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気の向くままに・・・

食レポだけじゃなくて、オススメなんかも書いてますね。

ウェアラブル(アップルウォッチ)の開発秘話にビックリ

ぼやき

アップルウォッチの開発秘話を聞いて、

最近、ウェアラブル端末を購入した私です。

どうもこんにちは。

 

自転車で健康を取り戻し健全な生活を送っていた私ですが、

アップルウォッチの開発秘話を聞いて愕然というか驚きました。

ジョブズ氏は病死したのはご存知かと思います。

そこから話は始まります。

 

長いので要約すると

「病気になった時に医師に一から話すのがめんどくさい。日常的に記録できるもの作れないか?」

ってことらしいです。

たしかに、データを記録できる端末を身につけ、絶えず情報を記録しておけば何かあっても既往歴などが一目でわかります。

たしかに現在はiPhone(iOS)は緊急時に家族の連絡先から既往歴等を記入しロック状態でも見れるようにできるシステムが入っています。

他は知りません。

 

iPhoneもってるんだからアップルウォッチ買えばいいじゃないって話になるんですけど、自転車の機材がガーミンなんですよ。

管理場所をバラバラにするのは連携上もめんどくさいのでガーミンで統一することにしました。

そこで、

『vívosmart HR J』

を購入しました。

 

 

時計としての機能はもちろん、歩数、心拍、消費カロリー、階段昇降回数まで記録できます。

そして、Bluetoothスマホと連携がとれるので音楽アプリの簡単なコントローラーになります。再生、停止、曲送り、曲戻し?もできます。

 

ちょっとした問題は静電式のタッチパネルになっており、感度が高いのでロックかけておかないと誤作動してしまうことです。

誤作動したところで設定が変わったりするわけでもないので特に問題はありません。

 

それでは定年まで元気でいられる生活を送るために努力していきたいと思います。

 

【2016/05/26】

山佐時計計器株式会社様より上記製品について「万歩計」と標記するのは適切ではない。と指摘がありましたため「歩数」と修正いたしました。

お詫び申し上げます。